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 ◆ 『公開チャネリング 6月10日(金)』 ◆
  ユニバーサルジャーニー チャネリング  〜愛の惑星 地球へ Vol.1〜
    Aichi 愛知 2005年8月13日
来日フォトギャラリー

当日、お客様の中から快くボランティアをお引き受け下さった皆様
や、ご参加下さった皆様、協賛ネバーランドの川井あや子さんのご協力で、
とてもスムーズに開始することが出来ました。
本当にどうもありがとうございました。深く感謝致します。
会場の素晴らしいガーベラは岡崎の「Villa Suzu」というカフェのママさん、
美鈴さんが用意して飾って下さったお花。
(美鈴さんは8月13日のユニバーサルジャーニー
のゲストスピーカーとして、奇跡的にカフェをオープン出来ることに
なったお話を聴かせて頂けることになっています。)
そして、精神世界の鉄人 トーマイタルさんも駆けつけて下さり
リサさんのチャネリングセミナーを受けられた当時のお話を
シェアして下さいました。
会場には与那国の海底遺跡をスクリーンに映し、スタートと共に、
イルカの映像に。
スタンバイする為にこっそり会場入りしたリサと、
今回通訳にお越し下さった、リサさんの著書の翻訳者でもある、
ネオデルフィの星名一美さんも感激してくださったようでした。
オープニングは当初、私が誘導瞑想をさせて頂く予定でしたが
開催の数日前にどうしても「歌」というメッセージを受信し
急遽、平原綾香さんの「Jupiter」と決定。
すると、「Jupiter」シンクロを感じていらっしゃった方が会場にも
多くいらっしゃったようでした。
やはり、みんな、みんな、繋がっていますね。

そして、リサ・ロイヤルさんの入場。息もぴったりの星名さんの通訳で
公開チャネリングがスタート。

内容の一部を紹介させて頂きます。
このチャネリングではリサさんを通してサーシャがお話してくれました。
「今地球はとても厳しい体験をしています。
沢山の地殻変動が起きるなど、色んな予言も出されています。
現在地球が、3次元的地球から4次元的な世界に向かうにしたがい、
実際の地殻変動が起きることもありますし、ご自分の中で地殻変動の
ような大きな変化が起きる場合もあります。
昨年、スマトラ沖で起きた地震は、皆さんが自覚できる形で起きた変化です。
過去には、文明が失われるような過激な地殻変動が起きたこともあります。
地球上では火山の噴火や地震が実際に各地で起きていますが、
そのように少しずつ、分散されて変動が起きることによって、
過激な地殻変動を少しずつ分散させているのです。
起こること全てに、より高いレベルでの目的があります。
インドネシアの地震にも目的がありました。
その理由の一つには、地球の地軸に調整を行う必要があった
ということです。
地球の奥深くでとても大きな動きが展開されています。
そしてそれが波となってそれが津波となります。
そして津波は沢山の土地を洗い流し、多くの人々がなくなりました。
水は感情を表し、地震はプレッシャーの解放を表しています。
地震は集合意識に閉じ込められていた膨大なプレッシャーや抑圧された
感情が解放されたということを意味します。
悲劇的な出来事と思われることにも必ず意味があります。
津波や大地震によって、被害者の方を思う愛が生まれ結束力を
高めたという、いい側面もあるのです。
もし自分に地球を変えることなどできないと思っているのでしたら、
それは間違いです。皆さん一人一人がそのツールを持っています。
それにはまず自分自身を癒すことが大切です。」
そしてチャネリングによる誘導瞑想が始まりました。
会場は柔らかなエネルギーに包まれて、皆さんの優しいエネルギーを
終始感じましたし、リサもそのようにおっしゃっていました。
誘導瞑想が始まると、あれ?私が当初、オープニングで行うように
宇宙存在達から受信していたチャネリング瞑想と非常に似た内容!?
驚きました・・。

彼女のセッションは、過去にチャネリングを一度受けただけのなのですが、
後日のグループセッションで行われたサーシャの誘導瞑想も、
今まで宇宙存在達と行ってきた誘導瞑想と展開が非常に似ていたり、
サーシャの誘導する場所に先に行ってしまったりして、なぜこんなにシンクロ
するのだろうと不思議でしたが、
自然に色んなことが繋がって答えは自ずと出てくるのでしょう。
もちろん私だけでなく、リサさんとの親近感を感じる方々は
大勢いらっしゃるでしょうし、参加者の方々にもいらっしゃったことでしょう。
リサさんが懐かしくてたまらないという方、
家族だったと感じるという方、これから一体どんな答えが体験から出てくるの
でしょうね。楽しみですね。
さて、公開チャネリングはサーシャによる誘導瞑想もあり、
沢山の宝物をもらったというお声を沢山頂きました。
ご参加頂いた皆様、本当にありがとうございます。
また、今回は残念ながらお越しいただけなかった皆様も、
成功をお祈り下さって、ありがとうございました。感謝です。
「こんなに温かいエネルギーに包まれて、みんなのハートがとても
オープンなことが本当に嬉しかったわ。素晴らしく優しいエネルギーを
感じました。」
とリサさんは後に、本当に嬉しそうに語ってくれました。 

6月11日、12日のグループセッションより『沖縄・与那国海底遺跡 ツアー 6月21日〜24日』
全国、そして海外からもご参加くださり、本当にありがとうございました。
お客様20名、今回お集まり下さった皆さんはとても母性的なエネルギーに
溢れた方が多かったと感じました。また参加できなかった方も、夢で海底遺跡
のビジョンを見ていらっしゃった方もいたようですね。このような形でも参加
してくださっていて、嬉しいです。
今回「なぜか分からないけど、呼ばれている気がする!」と
お集まり下さった方々ばかり。
全ては自然な導きで実現となった今回のリサの来日。
ツアーも何事もなく終わる「あー癒されたね!」という“癒しツアー”に
なるかと思いきや、宇宙は色んなチャレンジを私達に見せてくれ、
魂の無限の可能性、ポジティブな力、どんな時も心を平静に保つことや
恐れの克服など、人生の醍醐味を短期間で凝縮させて味わせてくれるという、
沢山のチャレンジをプレゼントしてくれて、とても一言では語りつくせない
ツアーとなりました。この沖縄ツアーを組み立てからオペレートして
下さった川井さん、サポートして下さった
沖縄のボランティアの皆さん、その他沢山のサポートの皆さんに
心から感謝致します。
さて、参加された皆さんの感想「どうだった?」
「あー凄かったよ。」「沢山ありすぎて、整理がつかない・・」
などが一番多かったのではないでしょうか?
1日目は知念村に滞在し、知念城址、セイファーウタキを訪れました。
みんなで祈りを捧げながら・・。
「懐かしい、知っている」と涙がこみ上げる人もいましたね。
リサさん自身もどこで何をすべきかを既に肉体と魂画が自然に分かっている
ことに驚いていました。みんなで輪になり、これから沖縄の各地に訪れることを
土地の精霊に許しを伺う意味で、瞑想が始まりました。
祝福の蝶もやってきていましたね。

2日目は与那国に。そして宇宙からの最初のビッグプレゼントが・・。
ホテルが用意してくださったバスには20人が限度。
リサさんを含め、スタッフは別のバンで。
私はお客様と一緒のバスへチケットを持って乗り込みました。
出発時間が少し遅れたのですが、間に合うだろうと思っていたところへ、
かなりギリギリの時間だということに途中で気づいたのです。
私は宇宙存在達に密かに尋ねました。
「さて、どうしたらいい?」
「ギリギリまで、知らせるのを待つのです。みんなの自我が考えること、
悩むことさえできないショッキングなタイミングで知らせるのです。
すると、即座に大いなる自己と皆が繋がる体験となります。
すると何が起こるか・・楽しんでください。
そして、大きな一体感が生まれるでしょう。
これは気づきと体験のツアーなのです。
ですから、あなたもスタッフとして全ての責任を取ろうとして、
皆の力を決して奪わないことです。
一人一人の意志、選択を尊重し、サポートを。」
今回はオーガナイザーというスタッフとしての役割でしたから、
以前の添乗員ぐせが蘇りそうになり(苦笑)、ともすれば「添乗員の仕事」を
しようとした自分でしたが、
「起こる事全ては無意味ではなく、大きな宇宙のプレゼント」。
そのプレゼントの体験を奪ってはいけないのですよね。
これがもし、あの2001年のコンタクトの体験の以前でしたら
「すみません、こんなことになって・・」と平謝りだったでしょう。
集合時間にバスに来ていない人を早く呼びにいかなくては!と走り回って
いた私だったでしょう。
大声を出してみんなをまとめたり・・。
しかし、もうそれは、私は出来ない・・というか、正直、そういう無理を
したくない人間になってしまっている。そうしようとすればとても不自然で
違和感を感じてしまうようにいつしか、なってしまっています。
こんな私自身の変化には、正直、まだ自我では少々戸惑いますが、
2001年のあの体験から生まれ変わり、私はまだ4歳くらいなのでしょう(笑)。
ですから「添乗員」には戻れませんね(苦笑)、ツアーは好きなんですが。
誰かが集まっていないことにも意味があり、遅れることにも意味がある。
その体験から何を学び、どんな結果を生み出せるのかと思う・・。
「どんなアドベンチャーなのかな?」と。
そこでバスとバンが別れた、運命の信号。
そしてさらに、チェックイン締め切り3分前だというのに、
運転手さんがなぜか間違って到着ロビーに着いてしまうという、
これもまた宇宙の粋な計らいなのでした。なんというドラマでしょう!
その直前、バス内で皆さんがリラックスモード全開の所に、
私は半ばチャネリング状態となっていました。
私がやけに落ち着き払っているときは(苦笑)、意識が切り替わって
チャネリング状態の時。チェックイン締め切り数分前にようやく空港内へ。
「みなさんこれから、光の速さで動いてください。チェックイン締め切りが
迫っています。」とか言ったようです。
どういうことかと言えば、例えばヒーリングをさせて頂く中で
カウンセリングをさせて頂く際に、
いつの間にか私は、完全に目を開けている状態で、
そのままチャネリングして話をしているのですが、
そういう時は「ここまでが私の自我で、ここからがメッセージです」
とその都度分けて話をしないので、自然に聞こえてしまうようです。
皆さんもすでに、自然にチャネリングメッセージを口にされているのですが、
「自分の思い込み」とか、「いいように考えてますよね・・私って。」とおっしゃる。
一度、誰かに何かをアドバイスしている時、悩みに答えているときの
ご自分の発言をよく観察してみてはどうでしょう。
純粋な愛をもって、大切な人のことを心から考えてアドバイスしているとき、
皆さんはすでにチャネリングしていらっしゃるでしょうから。
さて、その時の皆さんは、なんとポジティブだったでしょう!
「イヤー、どきどきワクワクしてきた!」というリアクションの方も。
そして自分がすべきことを“光の速さ”で完璧に把握していたよう。
バスを降りるなり、「誰か、カウンターにまず走って!」
と言う人。すると3人ほどが一気に走り始めました。
到着ロビーに着いてしまって、チェックインカウンターの場所が分からない。
皆さんが「どこですか!?」と私に尋ねたようですが
「とにかく走ってください!」とか言ったようです。
(すみません、覚えておりません 苦笑)
そして、すさまじい速さで荷物を降ろし、それぞれがとにかく目に付く
荷物を運び、走る走る。
「タッチ!」とチェックインカウンターに一人が到着すると、
次々にカウンターに勢ぞろい。
受付の人は「え〜、間に合ったの?!」とかなり迷惑顔(苦笑)。
すみません係員さん・・。
搭乗券を配ってくれる人、それぞれがその時出来ること、
必要なことを自然に行動して。
もちろん、バンに乗るリサさん星名さん、スタッフは、バスのグループが
間に合うように、飛行機に乗れるように祈ってくれていたことは
言うまでもありません。
その祈りのエネルギーと、みんなの魂の力。素晴らしい融合でした。
足を痛めてらして
「走れるはずもないのに、走っていた。走れるほど回復していたことに気づいた」
というエピソードを後にシェアしてくださった方もいらっしゃいました。
光になれるはずがない・・まずはそんな思い込みを払拭する
宇宙のプレゼントでしたね。
到着後、自由行動にも積極的な皆さん。
いつの間にやら海で泳いだり、散歩に出かけたり、満喫されている姿。
それにしても、日差しが強くて本当に暑かったですね(苦笑)。
与那国は「どなん」という呼び名で呼ばれているそうです。
「渡るのが難しい場所」で「渡難 どなん」。
昔、船しか渡る手段がなかった頃、海流の激しさに中々近づけない
島だったとのことです。
飛行機という交通手段が出来た現在でも、天気が悪いと欠航に
なることもしばしばだそうで、やはり「どなん」なんだと感じました。
別便が飛んでいない日もあるのですが、この日にはしっかりと
用意されていました。ありがとう!
無事数時間後、別便で到着したスタッフは、空港でゆっくりと
過ごす時間を得たり、空から与那国の上空に浮かぶストライプの雲を
見ることが出来たりと(その雲はエネルギーのグリッドだとサーシャの情報で
チャネリングされていました)、それぞれに、それぞれのプレゼントが
あったようです。
(この雲の写真はこちらから)

到着したリサさんは「空港でゆっくり過ごす時間ができたわ。
みんなが間に合うように、トラベルの天使さんに頼んだの。」
海が大好きな彼女も早速、海へ。ブルーで澄んだ海に大感激でした。
この夜のワークショップは、与那国の海岸で。
夏至と満月の非常にパワフルなエネルギー、潮風と波の音に包まれて、
レムリアの文明についての情報、そして全てのメンバーが
ここに自然に導かれたことなどを、サーシャを通して伝えられました。
そして、ライトボディーアクティベーションワークが行われました。
サーシャの誘導の元、大変パワフルなワークでした。
このワークの最中、私の体験を少しシェアさせて頂くと
ビジョンがやってきました。
白い服を着たレムリアの頃の今回のツアーメンバーの皆さんが
一人ずつ海から引き上げられ、とても美しく輝いて海より
上がってくるビジョン。
その頃の魂が現在のお一人お一人の魂に融合されたビジョンだと
キャッチしました。同じようなビジョンを見た方がいらっしゃいましたね。
最後の感想文、ご参照下さい。
翌日の海底遺跡は、海亀が沢山見れるほどの透明度。
沖縄でもリサさんは終始、懐かしさを覚えるようで、多くのツアーメンバー
の方も同様に古代の記憶を感じたり、懐かしさを感じていらっしゃいました。
しかし、遺跡の場所はやはり「どなん」を象徴していました。
結局近づくのを断念しましたが、他のポイントにある遺跡を見れた人も。
サーシャからの情報では、この島自体がレムリアの遺跡そのものであり、
遺跡を見る、見ない関わらず、すでにこの場所に居るという事だと
伝えてくれていました。
同じエネルギーを、このツアーの全員が感じたのではないでしょうか?
私自身は船の上で突然、美しいビジョンを見ました。
レムリアの寺院がそこにあったとき、人は全てとの一体感の中で荘厳な
儀式を行っていて、全ての動きが愛に繋がり、美しく融合していたビジョン。
その美しさ、愛、礼に繋がることがこのツアーの側面であると受信。
その夜のワークショップは雷雨の中で、これもかなりパワフルなワーク。
シリウスのゲートが開くワークショップとのこと。
次の日、もう一度遺跡に挑戦しないかとのリサさんの果敢な発案で、
ほぼ全員が再び遺跡に向かうことに。
宇宙がリサさんを動かしていると感じました。何かのために。
海は雷雨で濁っていて、昨日よりも難しそうな状況。
しかし、船の方からはなぜかGoサインだとのこと。なぜだろう?
こうして、もう一度グループを向かわせたことにも、全て意味があったのでしょう。
その意味はそれぞれに違いますが、なんと実りの多きツアーだったでしょうか。
2度目もやはり遺跡には近づけず、しかしその中で何より強まったのは、
みんなの団結力。
このみんなの団結力を最高潮に高めるために、沢山のドラマを用意し
私達の魂に触れさせてくれた宇宙に感謝。
この旅は本当に、なんというアドベンチャーだったでしょうね。
そして、導きに耳を傾け、参加してくださった皆さんはなんという
ポジティブなチャレンジャーなのでしょう!
帰りの空港での皆さんの涙、美しいその姿が今でも心に強く焼き付いています。
皆さんとこんな体験を共に分かち合えて、感謝です。ありがとうございました。
ここに、皆さんからのご感想を一部、ご紹介させて頂きます。

+ -------- Thanks Message -------- +

沖縄与那国旅行は僕にとって更なる意識の上昇に、
繋がりました。
リサさんとの、雷雨の夜のセッション中に、あのメンバー達のエネルギーが
僕の中に入ってくるのを感じ、心臓がドキドキ高まり、
チャネリングよ僕にも起きろと、笑っていました。
ディラさんのワーク後の挨拶の言葉の後に、
白い光が僕の中にスット入りました。
感動で涙しました。あ〜良かったと、
海底遺跡の船での体験は、いかに、今の幸せが与えられ続けているかを
思いました。
この思いは、今回の旅行の僕のテーマであったので
凄く嬉しかったです。(一部割愛)
旅行メンバーの方々も全ての方が素晴らしく
僕は、彼女達からチャネリングセッションを受けた
そう思います。
自我に対する甘えと、魂の愛の分かち合い、
この、バランスを、今このときに嬉、楽しく幸せに生きていることを
自我に教え知らせること、そして、満たしてあげること
信頼させ、僕自身が信頼すること、そして実践すること
僕の目の前の現象はドウデモいいことなんですよね。
本当に僕の心、自我が何を引き出すか、
その時、僕は魂を発して愛を、喜びを、楽しさを、幸せを、ツイテル、
を自我に受け取らせる、
このことの無限の繰り返し、そんな気がしています。
魂が、愛であり喜びであるならば、
自我のフィルターにそれを浴びせかけよう
僕が発信して、
自然の音色も、都会の、音色も、何も変わらない
僕が現象に愛を喜びを与えれば
全ては奇跡によって、自我に帰ってくる
宇宙の理論を、シンプルな事を。
も一度、ディラさん、カズさんとお会いして思いを分かち合いたいと。
リサさんや星のさん、この旅行のメンバー達に宇宙全てに
ありがとうございます、ありがとうございます、ありがとうございます
僕はツイテルな〜ホントにツイテル人間だ、
宇宙の愛に感謝
A.さん

夢のようだった沖縄海底遺跡ツアー、今、思い出してもとてもミラクルで、
エキサイティングでした。
それも、ディラさん、かずさん、川井さん、リサロイヤルさん、星名さん。
そして、今回ご参加された皆様のおかげです。
Nさん

この一週間というもの本当に素晴らしかったです。私にとっての一番は、自信を取り戻すことができた旅であったということです。それを気づかせてくれるために、リサさんに導かれたのだろうな・・としか言いようがありません。そしてあんなにフトコロの暖かい人たちがこんなに沢山居たなんて。一人一人すべての人たちから一つずつ大切な事を教えてもらえました!
(一部割愛)

雷の夜の体験も凄かったです。ずっとずっと深いブルーの海が見えていました。魂が体から抜けて違うところに居る感じも体感しました。
海辺の夜も、さらに素敵でした。波の音を聞くだけで、体が反応しそうです・・・すぐ瞑想出来るような・・波の音のCDが欲しい。
ディラさんがいつも「頭で何も考えないで、動いてみて・・」
ということをいつも教えてくれていましたよね。それを那覇で実行してみました。すると勝手に人との触れ合いを求めて体が動いていました。国際通りにも行ってみたのですが、なぜか落ち着かず下町の方へ足が向いていました。私にとって、人との関わり合いや心の触れ合い、笑いあうこと、教えてもらうこと、これが無いと生きる活力がなくなってしまうってことに気がつきました。今まで当たり前のように保育園に勤めていたけど、宇宙からのメッセージにしたがっていたんだって分かりました。(一部割愛)
こんなに前向きになれて、本当に良かった!
こうしてメール書いてるだけで涙が出そうです。
感謝の気持ちが言い表せないくらい溢れています。
与那国の旅で出会った方々すべての人にも感謝しています。
ありがとう!
Kさん

今回の旅は、浄化と祈りの旅であったように思います。
戦後60年の節目もあり、戦争中の悲惨な情景や琉球王国、アトランティス、
レムリアなど、さまざまな時代の出来事がちょうど折り重なるように
浮かんでは消え、時代の癒さされぬ思い、平和への祈り、
悲しみ(特に女性の)を感じた旅でもありました。
(一部割愛) この旅は、ただ楽しいだけではなく、深い深いところの
癒しと気づきが私の中にも少しずつ・・ただ、ただ、感謝です。
与那国の海岸壁からブルーのクリームソーダのように美しい波が雄しく、
力強く、優雅に円を描くさまは見事でした。
時々夢や瞑想の中で、崖の上で白い服を着たひとりの女性が神殿のような
建物を背に遠く海を見つめているビジョンはここ(レムリア?)だった
のかもしれないと思いました。
一回目のワークショップで視たビジョンは
楕円をえがくように白い服を着た人が集っていました。
その映像の前後に大きなクリスタルの柱が何本も見えました。
そして瞑想している私にゆっくりと近づいてくる人が(宇宙人?)
「あなたは誰ですか?」と尋ねると、にっこりと笑って私の中にスーッと
一緒になった感じがしました。
海底遺跡は肉眼ではしっかりと見ることは出来ませんでしたが
前日の瞑想と夢の中で視させていただきました。感謝です。
参加者の方々との交流もすばらしかった。誰一人欠けてもダメだったのですね。
くじ引きの部屋割り、宇宙の采配は見事でした。(一部割愛)
とにかく感動の連続でした。祈りと浄化、深い癒しと気づき、参加できました
ことを心から感謝です。ありがとうございました。
Nさん

他にもお便りを下さった皆様、ご感想を本当にありがとうございました。
海底遺跡を見に行く海が2日に荒れた要因の一つとして、リサさんが追加でチャネリングをしてくれました。サーシャによりますと、与那国に入ってからの、ライトボディーアクティベーションワークの影響でエネルギーが強くシフトしたこと、そして、海底遺跡再トライの前夜、シリウスのゲートを開くワークで一人一人の内面の浄化により、その影響が強く外界まで影響したのだとのことでした。
素晴らしくポジティブで優しい光の存在、皆さんにまた今生で、この肉体で出会えて、感謝で一杯です。パートナーのカズも同じ思いです。
今回リサ・ロイヤルさんの来日に参加下さった皆様、お手伝い下さった皆様、
また参加は出来なかったけれど、全ての成功をお祈り下さった皆様、
本当にありがとうございました。
来日中のグループワークのカセットテープは、
ネオデルフィさんより発売される予定です。

 

  

  

  

 
 
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